徹底検索オンライン要チェック!ブログ:20180217

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排便は習慣性を持つものである。

母親は朝起きたら
排便するというのが習慣づいているので、
なんの無理もなく排便できるが、
お子さんはそうではない。

お子さんにはあさにウンチをすることを
母が習慣づけてあげるからこそ、
あさの排便ができるようになるのである。

ママがお子様に朝方の排便を習慣づけないと、
子供は朝方の排便が難しくなる。

午前中の肉体は排泄モードになっているのだが、
その時間帯で排便することができず、
その時間帯以外で排便するようになる。

そうなれば
排便でウンチを出し切らないようになってしまい、
ウンチをしても
肉体内に老廃物や毒素を溜め込んでしまうのである。

体内に老廃物や毒素を溜め込んでいると、
娘の免疫力は低くなってしまう…

それで
娘はたびたび病気になり、
食欲を減少させ、
排便を優先させるような行動を取ってくる…

お子様が病気になった場合、
食欲があれば別だが、
食欲がないにもかかわらずご飯をさせていては、
子供はますます排便が困難になってしまうのだ。

病気をしているお子さんのウンチは非常に臭い!
それだけ老廃物や毒素を
溜め込んでいるということなのである。

しかも
大腸はこの中から水分を吸い上げて、
腎臓で濾過しているのだから、
腎臓が傷んでしまうのは当然のこと。

便秘の息子に限って
子どもらしい元気さがないものだが、
それは腎臓自体が弱っているからなのである。

ぼくは…
病気になったら、
病院に行かればいいと安易に考えるのではなく、
お子さんが病気にならないような努力をしておくべきだと思う。

だからこそ毎8時、
お子様には排便を行わせ、
病気とは無縁のからだにしてしまおう!

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